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昔ながらの「てまひま」が、
いまのわたしにちょうどいい。
家族やまわりのことを優先してきたわたしだからこそ
ふと、自分の心の声を聴く時間が欲しくなることがあります。
四季の手しごと「てまひまかける」は
自然の恵みをかたちにする体験を通して
“自分を大切にする時間”を取り戻す講座です。
ゆったり流れる古民家の時間のなかで
染めたり、煮たり、作ったり。
五感がよろこぶ時間をいっしょに過ごしましょう。


季節の恵みとともに、丁寧に暮らす
年4回開催される「季節の手しごと講座」では
その季節ならではの素材と向き合い
保存食や染め物 自然の恵みをかたちにしていきす
秋の講座例(2025年予定)
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ジャパンブルーに染め上げる(藍染)
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栗の渋皮煮づくり
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栗ご飯と汁物で昼ごはん
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古民家でほっとひと息のお茶時間
開催場所は
新潟・寺泊の里山に佇む、築200年の古民家
長い時を刻んだ梁と柱に包まれた18畳の茶の間は
訪れる人を包み込むように迎えてくれる場所です
野菜や草花が育つ畑と 季節の風
そんな自然の流れに寄り添いながら
心ほどける手しごとの時間をお楽しみください
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